MR83 真理さん45周年記念会の残影とスケッチ


 天地真理デビュー45周年記念パーティーの残影が、余韻がまだ残るこの頃ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。また、都合かなわず出席できなかったファンクラブ会員の方々にあられては、真理さんへお祝いの言葉をファンクラブ事務局へもう伝えていらっしゃるでしょうか。

 当日は会場内、撮影禁止で、事務局が依頼した記録のためのカメラマンが入っていました。その画像やもしかしたら動画が公開されるのが待ち遠しいですね。さて、公開はいつか分かりませんので、ここでちょっと関連する方々の画像や私の拙いスケッチを載せてみたいと思います。スケッチは会の二日後、出張先のビジネスホテルでさらさらと書いたもの。このスケッチ、風景画は得意な方ですが、人物画はからっきしダメなので、失笑ものでありますが・・・

  東京メインダイニング渋谷01
   東京メインダイニング(渋谷)の会場のつくり(会場のHPから)

  スターライトオーケストラ慶応OB
   スターライトオーケストラ慶応OB(2016年の活動予定HPから)

  天地真理さん45周年記念会のスケッチ101b

 一つのテーブルに会員8人ぐらいが着きました。全員で100名ですから、テーブルは12個ぐらいだったでしょうか。大声で統率よく応援する親衛隊は、真理さんから見て左手、奥にいらっしゃったようです。

  天地真理 (恋する夏の日)/ Ma Syoukaiさん
 
 真理さんの正面奥には関係者席があり、通路側には真理さんのモノクロ写真、うしろの壁には真理さんのLPレコードのジャケットが貼られていました。関係者席左手にはシルエットなどから「秋にあなたと」の作詩・作曲者の穂口先生ほかとみられる方々、右手には演奏された出演者が着席しました。真理さんも冒頭に三曲歌われた後、上下白のスーツスタイルで関係者席中央に静かに座られていました。真理さんは、いつまでも性格の良い方ですね。

  杉原氏ハトポッポ02
 杉原氏のハットの中の鳩ポッポは、時々彼の頭上に現れました。

  杉原氏の鳩ポッポ01
 杉原氏のブログから。シルクハット姿。このハットが時々、オープン!

  真理さん涙のお別れ02 
  真理さんは最後の退場の時、熱心な女性ファンに囲まれました。

  真理さんの哀しそうな目線タケチャンマン
 このとき、後ろにいた小生に一瞬きづいた真理さんは、この写真のようなお顔でした。さすがに、本物の天地真理は美形でした。「私の握手をもとめないで、離れて静観するこの人、何者かしら?」・・・真理さん、私は断じて「週刊○潮」や「週刊○春」の記者ではありませんので、ご安心下さい。(笑)

  沢田研二と天地真理後ろ姿1972_takamidorigaoka
  1972年12月の「真理ちゃんとデート」では、
  沢田研二さんと楽しく退場しましたが・・・

  天地真理 (ふたりの日曜日) /youkoso m.さん

 とうとう最後の花道。ショウさんに促されて退場です。真理さんは名残惜しく、泣いていらっしゃったようでした。小生は、ふたりの後姿を見ていて胸が締め付けられるようでした。新しいファンクラブをはじめて五年、日比谷公会堂での開催も考えた45周年祭。この日のために、事務局のショウさんも真理さんご本人もどれだけ準備と努力をなされたのでしょうか。

 45周年真理さんハンカチ7427

 全盛期はスタッフが取り巻き、「ひとりじゃないの」がヒットしても、「わたしだけ一人なのよ」状態だったと言われています。今は一人じゃないでしょう。今やファンクラブ会員約300名、F.B.仲間登録者が5000名。真理さん、ひとりじゃないですね。
 あなたが、若き日、愛情豊かに心やさしく丁寧に、あるいは人を励まし、感謝の気持ちいっぱいに歌った数々のパフォーマンスの記憶と今に残る音源の幸いは、大きな波となって真理さんご自身に帰ってくるのです。
 「帰ってきた天地真理」。史実の国民的スーパーアイドルですから、超人気、超、超・・・ウルトラ人気。ということで、ウルトラマンと同じキャッチコピーはいかがでしょうか!(笑)

  エヴァ氏/天地真理☆花とおじさん

(おわり)


MR82 天地真理さん 歌手デビュー45周年記念会


 天地真理デビュー45周年記念パーティーが、本日、2016年10月2日(日)、東京・渋谷にて開催されました!!メモや記憶から速報として、記念会の様子をお伝えいたします。(個人的な感想が少なくありませんが、不明確な点や会場内の写真を、ファンクラブの公開情報や皆さんのブログやF.B.などの情報で、修正・加筆しました。10月8日)

 会場は「東京メインダイニング」、JR渋谷駅からきょろきょろよそ見しながら歩いても徒歩10分。事前のGoogle調べ通りで、遠めに分かりやすい「渋谷シダックスビレッジ1F」でした。
 小生は仙台駅から9時20分発の新幹線「はやて」に乗り11時に東京駅到着。山手線で渋谷駅に11時半には到着し、残暑の中、外国人に人気のスクランブル交差点を控えめに横切り、散歩するように会場を確かめました。

  01渋谷DSCF7318-200

  奥の赤い横看板のビルが「渋谷シダックスビレッジ」の会場です。

 入場にはまだ時間がありましたから、近くのタワーレコードのJポップコーナーへ。真理さんの最近のCD3枚が無造作に並んでいて、AKBなどのアイドルコーナーと大きな違いに憤慨し、アイドル文化も先達を大切にしてこそと願いました。
 次に、付近の小さなビル8階の「古代エジプト美術館」を見学。ミイラとか出土品等を陳列し、女性解説者の説明を聴きながら「何これ?エジプトに返還したら」なんて軽口たたきながら、楽しく時間つぶし。(文化文明と当事者は正しく評価すべき。真理さんの歌も同じです!)

 12時半がせまり、また会場前に行くとファンの長蛇の列が出来ておりました。この列で、電子掲示板の「さくらさん」にお会いし、少しお話が出来ました。小生は掲示板の文面からご夫婦で「さくらさん」かなと思っていましたが、執筆はお一人とのこと。「真理さん、低音でいいからもう少し楽に歌ってくれないかなぁ~」と言ったら、「御本人には曲のイメージがあるのでしょう。」という温かいお言葉、感心しました。
 少し待って、入場がスムーズに行くように、列に並びながらスタッフによる会費徴収を受け、首にかけたパスに押し印をもらいました。スタッフさんは男女、若い方も多く、皆さんがんばっておられました。

  02DSCF7332

   ファンの皆さん2列に100名並んでおります。

 さて、13時、いよいよ開場、自由席なのですが、遅めに並んだので、ステージから見て右手奥のテーブルへ。スターライトオーケストラ(慶応義塾大学OBビッグバンド)のジャズ風の派手な演奏を聴きながら、イタリアンレストラン自慢のランチバイキングで昼食です。

 席につくと、周りの紳士、淑女の方々、ファン同志ですから、すぐ打ち解け合い、何度か乾杯で気勢をUPします。この時なんと福岡の「しんりさん」が隣のテーブルであることが分かり、「友遠方より来る、また楽しからずや」・・・さらに盛り上がります。いいですね。自作の「うちわ」(全6個で少なかったかな?)を近所に配って、いよいよ応援の準備完了です。
 
 14:00開演です。司会は、毎度お世話様のアナウンサー穂志野弓子さん、コメディアン風の杉原徹さん(1961年生まれ)のダブル司会でした。パーティーの導入部、ファン重鎮の方へのインタビューがあり、「真理さん、おめでとう、というより、ありがとう!!」という短くも含蓄のある祝辞がありました。また、「遠方からのファンの方は?」との問いに、北は北海道・札幌、南は九州からの参加者が手をあげ、にこやかに答えました。

 さて、お待たせ、『天地真理さん』、ご入場!ジャンジャッチャ―ン!白雪姫、白いドレスで入場であります。もちろん、割れんばかりの拍手です!!(この白雪姫ドレスは、予定を軽く上回るファンの贈答募金がありましたね)
 まず、真理さんと真保さんの御挨拶があり、ステージ中央、ビッグバンドの伴奏で真理さんの歌唱が始まりました。

  45周年白雪姫の天地真理さん001
  (天地真理公式ファンクラブによるFace Book公開写真,以後AMFCと略します)

 1) 「ひとりじゃないの」、2)デビュー曲「水色の恋」・・・高音と低音を調整しながら、歌われます。天地真理さん、涙ぐみ、マイクを持つ手がちょっと揺れますが、さすがにファンのために歌い切りました。天地真理親衛隊、大声の真理ちゃんコール健在でした。

  45周年白雪姫の天地真理さん003
   (AMFC)

  天地真理さん 「ひとりじゃないの」 1974 東京・九段会館ライブ音源/gessyさん

  天地真理 Swingな水色の恋 「Classicファルセット」の女王♪/桃太郎さん

 3) 「秋にあなたと」・・・作詩・作曲の穂口雄右先生がステージ正面奥の関係者席にいらしたように見えましたが。この曲は2014年10月の天地真理音楽祭で真理さんによって初めて歌われ、公に歌うのは今回が二回目だと思われます。練習を積まれたのでしょう、真理さんは歌いなれてきた感じです。・・・楽譜も歌詞も公開されていませんが(注)、良い曲です。(・・・いつも通り過ぎた木枯らしの舗道も大好き・・・という句も含まれているようでした。)

 (注)失礼しました。歌詞は、天地真理ファンクラブ会報特別号,vol.18,2016.7に掲載されておりました。小生の見落としでした、ゴメンナサイ(2016.11.26)

  45周年白雪姫の天地真理さん004-1
   (AMFC)

 ここで、来賓から祝辞がありました。日本歌手協会理事の合田道人さんがステージに上がりました。「日本歌謡会の歴史は天地真理抜きでは語れない。真理さんにまた歌ってもらいますよと話しています・・」、真理さんもにこやかに反応します。

 161002花束
  (AMFC)

 ちょっと休憩時間はここだったかな。飲み物(ビール、ワイン、お茶類・・・)や食べ物(料理やデザート)を得に皆さん会場を動きます。
 会場には、多数の真理さんの写真、ポスター、レコードジャケットが貼られています(これは準備大変でしたね。スタッフの皆様、ありがとうございます)。また飲み物コーナーの横には、写真集のファイルや、今も有名な〇○文春等の週刊誌の真理さんの表紙が飾られています。きれいで可愛い。天地真理さんが当時、いかに社会的に大人気であったかを如実に示す展示に、ワイン片手にほろよいです。真理さんの写真の前で、見知らぬファン同士が短い会話をします。いいですネ~、真理様。
 
 次は友情出演の皆さんの歌唱、ギター弾き語りやコーラスです。

 1)山下秀樹さん(ザ・ラヂオカセッツ)。「青春」歩み出した青春・・・。若々しい歌唱です。

 ザ・ラヂオカセッツ 「カバーのお時間Vol.1」- ひとりじゃないの (天地真理cover)

 2)天地真理シンガーズ(本間ひとしさん、佐藤里未子さん、多田尚美さん)、伊藤祥子さん(piano)、帆足 彩さん(violin)。若々しく、上手で、華やぎます。TBS真理ちゃんシリーズから「真理ちゃんとデイト」「となりの真理ちゃん」「アタック真理ちゃん」3曲メドレーで歌い、会場は大いに盛り上がりました。

 天地真理シンガーズ45周年祭02
  (AMFC)

 真理さんの全盛期以後のお生まれ、若い方々の応援は、次代に蘇る「天地真理コンテンツ」を予感させますなぁ~!

 3)ファン代表の御挨拶
 熊本地震で被災された方です。真理さんから直接、お電話で励ましを受けられ感激だったとのこと。真理さん大好き、ファン復活組の方の熱い感謝の気持ちを込めて祝辞が述べられました。

 4)太田裕美さんの声の祝辞が披露されました。・・・来てほしかった・・・・(どの時点のご披露だったか、記憶に自信がありません)
 裕美さんは『真理さん、45周年おめでとう。今日は「ゴージャスな生バンド」(別の音楽用語でしたが)で、華やかに歌ってね・・・』の意の言葉を贈られました。

 5)鎌田やよいさん。一曲目は「レイン・ステーション」、二曲目は「あなたが教えてくれた歌」でした。女性のしっとりした歌唱。良いものですね。

 あなたが教えてくれた歌(天地真理さん)/鎌田やよい カバー弾き語り ライブ

 哀しい妖精 (南沙織さん)/鎌田やよい カバー弾き語り ライブ

 6)いもとこうじさん。1979年、真理さんの復帰コンサートで、森田公一さんが歌われた「真理。君にまた会えてよかったよ。」を熱唱しました。感動的な、せつせつと心に染み入る歌唱でした。いもとさん、はじめてでした、良いものをおきかせくださった。天地真理さんも静かに感動したのではと思います。

 天地真理45周年いもとこうじ氏03
 (AMFC)
 井本こうじ オリジナル曲 『古いアルバム』

 井本さんが歌う前、森田公一さんの祝辞が代読されました。「はじめてあなたに会ったのはレコーディングスタジオ。譜面をたどり歌うあなたは輝くような存在でした・・・天使の笑顔を忘れずに・・・」と話されました。森田さんは今、76才。空気のおいしい北海道にいらっしゃるとのことでした。森田さんの真理さん愛、深いですね。
 小生、わたくし事、森田公一さんといえば、この歌も忘れられません。

 森田公一とトップギャラン 青春時代 (1976)

 (注)この歌は1976年のヒット曲。小生は札幌、H大学の1年生でした。勢いがある歌唱なのに青春時代を懐かしむ名曲、良く覚えています。しかし、今聴くと「二人はもはや美しい季節を生きてしまったか あなたは少女の時を過ぎ 愛に悲しむひとになる」・・・ああそうか森田さん作曲の「ひとりじゃないの」、「虹をわたって」を歌った天地真理さんは、1974年9月より、同じく森田さん作曲の「想い出のセレナーデ」を歌って以降、「愛に悲しむひと」になったのでした。ああ、この曲は、阿久悠さんの作詩ではありますが、ヒット曲を連発しスーパーアイドルとなった少女のような天地真理さんが、大人の失恋の歌を歌うようになった時代の流れを、回顧した歌なのですね、おそらく。たぶん。そうですね、森田さん。そうですか、真理さん・・・

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   左から入場パス(押し印)、水色の金太郎あめ、真理さん特製ハンカチ

 7)杉原徹さん ギターで弾き語り(ムム、ハットの中の鳩が気になり、曲を覚えていないのですが・・・)。でも、水色の恋を、杉原さんのリードで会場のみんなで二番まで歌いました。ファンは、真理さんのデビュー曲、何度も聴いているので、やっぱり歌えますよね〜。いい気分ですね。(当時、真理さん、天地真理節、気持ちよさそうに歌うのが常でした。)
 その後、すでに演奏された方全員と、白いスーツ上下のカッコイイ天地真理さん、そして真保さんもステージに集合して、会場で「ひとりじゃないの」の大合唱でした。楽しい楽しい大合唱でした。(かつて、NHK紅白でアナウンサーの宮田輝さんが司会していた1972年、真理さんは初出場・トップバッター、ヒット曲「ひとりじゃないの」を歌い、紅組も会場も一体となったことを思い出させます。このときも、真理さんはあえて上手さより元気一杯の「ひとりじゃないの」を歌ったのでした)

  Mari45周年杉原徹さん005

  杉原 徹氏。お話し、歌のリード、おもろい!!(AMFC)

 楽しい2時間40分も終わりです。午後3時40分、ファンクラブ事務局のショウさんから、感謝の御挨拶がありました。「本日、めずらしく東京が晴れました。皆さんの心温かい励ましに感謝しております。今後も天地真理45周年の活動をお楽しみに・・・」という意の御挨拶だったと思うのですが・・会の終わりがさびしくて良く聴こえなかったのかも・・・。
 確か、続いて、真理さんご自身から、「これからも、親子二人、よろしくお願いします。がんばります。」という御あいさつがありました。・・・真理さん、白雪姫と明るいアイドルと名歌手のイメージを大切に守って行きましょうネ。前例のない破格の国民的スーパーアイドルは、アイドル後の波乱万丈も破格だったかもしれません。でも、この良きイメージは、真理さんご自身のやさしい御性格、ファンと当時の国民大衆の「天地真理のイメージ」ですね。あの、有名な目薬「サンテドウ」CMのきれいに澄んだ高音の歌声、声楽家に違いない高音の美しい歌声を忘れられない国民は多いはず。ただ、現在も真理さんを揶揄する大衆の中には、あの美声がクラシック教育を受けた天地真理さんのファルセットだったという事実を分かっていない人々が少なくないのかもしれません。

 最後に、真理さんが控室に退場です。名残惜しいファンの皆さんが真理さんに次々寄り添います。女性の皆さんは特に心がやさしいので、やさしい真理さんが大好きなのですね。握手攻です。真理さん、涙ぐみます。・・・がんばれ真理さん。ファンがついてるよ!
 私も女性陣の後ろから少し近寄り、真理さんと目が会い、「おめでとうございます」とだけ伝えました。真理さんは、うなずいてくれました。そう見えたんですヨ。でも、この男の人(私)が、FaceBookのコメントで、いつも真理さ〜んって、少年のような声援をおくっている「ハトがいる公園」 (kouen hatogairu) とは分からないでしょう。今度、真理さんにお会いできる機会があれば、今度は私も杉原さんのように、頭に鳩ポッポを付けてまいりましょう(笑)。

  45周年白雪姫の天地真理さん012

  真理さ〜ん、真保さんより先に結婚式?(AMFC)
 
 大阪・京都チームの平和師匠と初めて面会できて談笑し、うれしかったです。九州のtemari(てまり)さんらともお話しできました。このとき、小生、ファンには有名な方々にお会いでき、きっと舞い上がっていたのでしょう。何を語ったか良く覚えていません(笑い)。ただ、平和師匠が、「ハトさんに紹介してもらった、私の新作、アクセス数がのびてねぇ~」とおっしゃっていたことを覚えています。師匠、それは、ただただ、師匠の「オンステージ紹介動画」優れものだからですよ~ん!!

 ほろよい気分。最後に出口で静かにほほ笑む真保さんにお会いし、楽しく御挨拶して会場を後にしました。日曜の夕刻、渋谷の街、歩道は若者でいっぱいでした。あまちゃん「潮騒のメモリー」風に、「北へ帰るの。ここに(会場に)居たいけど・・・」 、どんと晴れ・・・

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    入場口のお写真 「恋する夏の日」の頃 
 
  花161002-1

 花束贈呈は代表者二名でした。私の花は、今回は造花にして、ややコンパクトに、軽量にしました。受付のスタッフの方にお渡しし、真理さんに差し上げて下さるように頼みました。

 涙から明日へ/天地真理 (1971)


(おわり)
プロフィール

hatogairu kouen

Author:hatogairu kouen
明るき癒しの歌声、天性のファルセットを紹介し、悩める日本人を応援します。

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